小さな独立系スタジオ

役立つものをつくる。
細部まで丁寧に。

Zevqio は創業者主導で自己資金により進める初期段階の独立ソフトウェアスタジオです。文書業務や業務フローのツールを検討するほか、独立したゲームやウェブのプロジェクトにも取り組んでいます。

Zevqio が目指すこと

ソフトウェアで次の一歩を 見えやすくする。

ソフトウェアエンジニアリングと現代のAI技術を組み合わせ、実際の業務課題に対する信頼性と効率性を探っています。

現在は文書インテリジェンス、OCRとデータ抽出、PDF自動化、業務ワークフロー、開発者向けツールに関心を持っています。いずれも初期の検討段階です。プロダクトが進み、共有できる段階になったら明確にお知らせします。

Zevqio は自己資金で進める初期段階の取り組みです。実際の作業や明確なアイデアを起点に、対象を絞ったプロトタイプと反復を通じて形にします。各プロジェクトで現在できることと、開発中の範囲を説明します。

OCR Studio に加えて、ブラウザー版とUnityプロトタイプを持つバスケットボールゲーム「RimRise」にも取り組んでいます。2つのバージョンは開発段階が異なるため、それぞれのページで現状を説明します。

開発の原則

細部への
取り組み方。

優れたソフトウェアは、時間や状況、結果への信頼を大切にします。

01

プライバシーを意識した設計

データの扱いを慎重にし、収集を抑え、導入方法を明確にします。

02

必要な場面で人が確認

検証と人による監督を、信頼できる業務フローの一部として扱います。

03

モジュール化と連携のしやすさ

既存の業務に少しずつ組み込める、分かりやすい小さなツールを目指します。

04

AIを活用した開発

コーディングエージェントが調査や実装を支援し、公開前に創業者が変更を確認・テストします。

お気軽にどうぞ

今、何に取り組んでいますか?

Zevqioに連絡